Re:code ロゴ

MESSAGE開発背景

美容は肌だけでなく
生き方もキレイにする

女性をエイジング悩みから解放し、
自信と価値ある時間を創出

なぜ大人の肌悩みは同時多発し、加速していくのか?

美容に携わり25年、化粧品開発者として12年。
たゆまなく最先端の研究に基づきケアしてきたはずの私自身が、年々何を使っても効かなくなりました。
私が理想とする美肌の条件「色・形・感」に対応できる商品がなく、シミ悪化、シワの固着、フェイスラインや目元のたるみ加速…
エイジングの崖から落ちるのを食い止められない状態に。

これではいけない。
美容のプロとして何とかしなければ。

原因を探るため、近年の遺伝子発現研究を基に、自らの肌人生を徹底的に振り返ったところ、ストレスと肌老化に大きな関係性がありました。PC・スマホによる光ストレスや、仕事や家庭での社会的ストレスの増加。エイジング悩みで自信喪失につながり、肌設計を老化させてしまう負のスパイラル。エイジングの加速原因は、まさに現代女性のライフスタイルそのものだったのです。
しかし、ライフスタイルを変えるのは難しいこと。そこで、ストレスによって蓄積する82の“肌エラー”に着目。エイジングを加速させる根本原因のコード(肌設計)を書き換える、というこれまでにはなかった解決策を見出しました。そのための化粧品づくりは過酷を極めました。誰もがやらない新境地を開く必要があったからです。

開発ポリシーの新境地

私は化粧品づくりで3つのことを常に守ってきました。世の中にまだないものを作ること。
最新皮膚科学に基づいた絶対的な効果の追求。肌に余計なものは与えないクリーンビューティの概念。
そしてさらにRe:CODE開発にあたっては、100種類以上の原料を国内外の各メーカーから直接取り寄せ、自らの手で原液カスタマイズしながら研究。
現代女性の肌変化に対応するには、従来の濃度でも、ブーストする・増やすだけの対処ケアでもNG(メラニンも増やしてしまいます)。
肌エラーをクリアにし細胞の潜在力を引き出して、メラニンの少ない肌にしながら、細胞骨格やコラーゲンは質量を上げるなど、
「色・形・感」の悩みが同時にケアできる最新アプローチを精査し尽くしました。
その中で、厳選した12成分を最高濃度、ベストな配合比率にしたものを使ったところ、物凄い手ごたえに驚いたのです。

  • 1.  世の中にあるものは作らない「効果至上主義」
  • 2.  皮膚科学に基づいた「最新アプローチ」「クリーンビューティ」
  • 3.  100種類以上の原料を取り寄せ、自らカスタマイズしながら研究

1、2成分のみ高濃度配合した従来の美容液とは全く異なる次元。
それはおそらく、これまでのスキンケアの常識を覆すものです。
美容人生史上初といえる透明感、フェイスライン、異常になめらかな質感。単なる若返りではない、肌が生きる力をも与えてくれました。

前人未踏のインパクト処方の完成へ

ただ、自らの肌だけでは裏付けになりません。
常識を覆す処方だからこそ、細胞レベルで見極めたい。
専門機関による細胞実験を徹底して行い、有効性、安全性、配合比率、浸透力など、諦めずに挑戦し続けて、いくつもの壁を乗り越え、
ようやく、前人未踏のインパクト処方「ワクチナイザーR」が完成しました。

「歳だから」「遺伝だから」
これが宿命だと諦めることはありません。

肌老化の8割が光老化といわれるように、後天的な環境によって、同じような遺伝子を持つ一卵性双生児でも、
見た目老化が違うことが近年の遺伝子発現研究でわかっています。
私自身、遺伝的に地黒でしたが、スキンケアで色白といわれるようになり、ストレスが多大でも、
ADM(シミ体質)やたるみ等のエイジングが抑えられています(※実際、連用後精密肌測定でマイナス9歳の判定)。
限界は自ら作ってしまうもの。後天的な要因によって、肌設計は大きく変わる。つまり後天的なスキンケアで肌は宿命を超えていけるのです。

女性をエイジング悩みから解放し、
肌に自信を。価値ある時間を。

専門家・知人30名にモニターしたところ「何かやった?と聞かれるほど、肌も顔つきも変わった」など驚きのご評価を受けています。
美肌の条件をすべて網羅する前人未踏の処方で、エイジング悩みから解き放たれ、いつも最高の自分でいられる、自信が持てる毎日を。
情報が氾濫する世の中で、いくつも悩み別に化粧品を選ぶ必要がないから、単なる時短ではない、価値ある時間を。
ひとりひとりの個性を大切に、女性の美しい肌と生き方を本質からサポートしてまいります。
「これがあればエイジングがきても大丈夫」多くの女性の夢を叶えられると信じています。

PROFILE

咲丘 恵美
美容家 / 化粧品開発者

1973年生まれ。累計1000万個以上のベストセラーを生み出した化粧品開発者。
1990年代より美容やファッションなど、美を追求する姿勢が女性の共感を得て、女性誌にも数多く登場。自身の肌トラブルに悩まされ続けた経験から、スキンケアの真髄を追求するべく皮膚科学や化粧品学などを習得。その知識を基に化粧品ブランドの商品開発・研究にあたる一方、美容家としてセミナー講演活動なども行なう。
美の体現者としての視点と感性を駆使しながら、世界的に皮膚科学の新知見を追及しつづけ、今までにない発想で化粧品を生み出していくその姿勢は、業界関係者や美容感度の高い女性達からの熱い支持を得ている。

・日本抗加齢医学会会員  ・日本香粧品学会会員
・日本エステティック協会認定エステティシャン資格

美容家・咲丘恵美の
オフィシャルブログ

TECHNICAL ADVISOR

網倉良安医学博士

日本橋形成外科・皮フ科・美容外科 院長。形成外科専門医ならではの技術力と視点、そして実績から、確かなクオリティを有する施術が高い評価を得て、来院者は全国に及ぶ。
情熱と誠実さあふれる理念を併せ持ち、人々の健康と美しさに日々貢献している。

有効性と安全性

細胞試験実施済み

科学技術都市として世界的に名高い、韓国・大田の専門機関において、細胞試験を実施。常識を超える高濃度商品のため、細胞レベルで安全性と有効性を確認し、確かな科学的根拠に基づき開発を行っております。
また、試作のたびに外部機関においてパッチテストを繰り返すなど、ヒトの皮膚での評価試験も複数回行い、一つの商品を完成させるために、多くの過程を経ています。

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